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Manifest 99 | 公式PlayStation™Store 日本

VRゲームというよりは、VR短編アニメといった趣ですね。日本語非対応ではあるんですが、ほぼ視覚で物語を表現してくれてるので、特に問題なく鑑賞出来るかと思います。スクリーンショットの幻想的な雰囲気が気に入ったのなら、是非やってみましょう。

上記URLの「内容の説明」欄にストーリーが書いてますが、それすら見ないでスクリーンショットの雰囲気で即購入して遊んでみたところ、どこなのかも分からない状況だからこそ、VRの没入感とあいまって極上の体験が出来ました。

個人的にはVRは長時間連続で鑑賞するよりは、短い時間に見どころが濃縮された作りの方が好みですね。そういう意味だと本作の場合、600円ちょっとで30分以内でクリアできたものの、鑑賞はすぐに終わりましたが圧倒的な出来栄えで、コスパ的にも大満足しました。こういう手軽かつ濃厚なVR作品が増えてくれると嬉しいですね。

PSVRユーザならぜひともやっておくべきでしょう。


今まで初期型のPSVRを使ってたんですが、iPhoneのイヤフォンを付けていたので、結構ヘッドセット装着が手間だったんです。

従来の状態

(1)絡まってるコードを整理して手元に置く
(2)ヘッドセットをかぶる
(3)手探りでイヤフォンを探す
(4)左のイヤフォンを耳にはめる
(5)右のイヤフォンを耳にはめる

といった感じでなかなか手間がかかります。よほどうまくやらない限り、30〜60秒くらいは必要じゃないでしょうか。何よりも(1)のコードを整理するのがめんどくさくて、「よし、VRかぶるぞ!」と強い意志を持たないと、なかなかVR使う気になれませんでした。

今回購入したヘッドホンは、PSVRに一体化していることもあり、手間がかなり減ってくれるのです。

(1)ヘッドセットをかぶる
(2)両手でヘッドホンをしめる

これだけでスムーズに済むので、5〜10秒くらいで装着完了できます。ここまでPSVRをかぶるのが楽になるのは大きいですね。

以降では写真を交えて説明していきます。
DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Fortune - PS4
DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Fortune - PS4

コーエーテクモゲームス
PlayStation 4
2016-03-24



たぶんPSVR対応モードで惹かれてしまう人が多いと思いますが、素人にはオススメできないです。最近リリースされたDOAXVVという課金ガチャ地獄に比べればマシなんですが、ゲームとしては全くおもしろくないです。
DLCは買ったもののまだ手を付けてなくて、グロテスク版じゃない通常版の本編を、PSVRのみでノーマル難易度でクリアした感想になります。今から買うならゴールドエディションの方がDLC込みで安いからオススメですかね。




まさか一日一時間という高橋名人の教えを守ることになるとは(ゲームが怖すぎて)。
自分はピンボールマニアじゃないんですけれど、FLIP-FLAPを読んだからなのか、こちらの記事をみて心がときめく程度にはピンボールの風情が好きなのです。

未だに海外のみで配信されてるんですが、ピンボールなら英語分からなくても遊べるだろうし、と思って海外アカウントで購入してみました。

ためしにPS4のキャプチャ機能で録画してみましたが、かなり簡単に扱えていいですね。たまに録画開始されてない時があるので、少しコツがいるかもしれませんが、基本的には簡単に扱えるように出来てて好印象です。特に悩まずにYouTubeへもアップロードできました。



基本パックだと3台選べるんですが、その中の一つ、海の中で遊べるピンボールを動画にしてみました。 サメやクラゲがいるなかでピンボールするってのは趣があっていいですね。LR3ボタンをつかえば、もちろん台揺らしも可能なので、すぐに直感的に遊べるかと思います。

動画だと台の下のほうが見えないように思えますが、実際にPSVRで遊ぶとちゃんと下まで見えるようになってるので、ご安心ください。あと急に視界が動くのは、サメとかきたらついついそっちを見てるだけです。購入まで少しだけ手間がかかりますが、ピンボール好きなら結果的に安いしオススメです。

記事の続きでは、海外ソフト購入までの流れを記載しています。

Rez Infinite

とりあえず遊んだほうがいいです。と言ってみたところで、できれば事前に体験版を試してから買いたいところでしょう。日本版のデモディスクにも収録されているんですが、せっかくですから北米アカウントを作って海外版のデモディスクをダウンロードするのをオススメします。

日本版だと5個なのに、海外は18個も収録されてます。それだけに容量も40GB近くあるので、ダウンロードにけっこう時間かかりますが、PSVR本体買ったらまずは海外版デモディスクさえあれば満腹じゃないでしょうか。『KITCHEN』も日本だと100円必要なのに、海外版だとタダで遊べちゃいますしね。デモディスク以外にも、海外ストア独自の無料コンテンツありますし、すぐに作れるので海外アカウントはオススメです。


なお海外アカウントでソフトをダウンロードしたあと、日本アカウントで同じソフトを遊ぼうとしても鍵マークがついてて遊べない場合があります。そういう時は、海外アカウントで設定>PlayStationNetwork/アカウント管理>いつも使うPS4として登録する、とすればロック解除されて、日本アカウントでも使えます。


閑話休題。話が逸れたので、Rez Infinite自体に話を戻します。

静止画や動画で見ても分かりづらいんですが、実際にPSVRで本ソフトを体験するとかなり凄いですね。電脳世界に浮遊してるという没入感が半端ないです。言葉で表現しきれないのがもどかしいですが、実際に遊んでみて!としか言いようがないですね。

手軽にVR体験をしたいというのであれば、絶対に死なないモードでエリア4までは遊べるますし、そこまで遊び尽くせた腕前ならエリア5も苦労せずにクリアできる程度の難易度になってます(少し長いですが)。

まぁプレイ時間が合計一時間超えるだけでもエリア5の次のエリアXが解放される仕組みになってるので、一度くらいゲームオーバーになってもいいや、くらいの気持ちで遊んでいけるかと思います。

今回VR用に追加されたエリアXは、遊べるようになるまで小一時間程度はかかってしまいますが、それまでが作業というわけでもなく純粋に楽しめますし、ちゃんと最後までエリアXを楽しんでもらいたいです。VR体験の真骨頂といっても過言ではないですから。

最初はシューティングなのかと思ってたのですが、どちらかと言うと敵を倒した時の音自体も体験に組み込まれている、といった感触でした。敵を倒した後の反応自体がリズムになってて、手元のコントローラーの振動と、ヘッドホンからの音響と、見渡す限りの映像があいまって、独特の一体感が得られます。没入感のあまり、ヘッドセット外した時は「現世に戻ってきた」という感覚になるのが凄すぎ。

人によるかもしれませんが、自分はVR酔いを感じなかったので、比較的酔いにくいソフトかと思います。PSVR買ったら取り敢えず遊んでおくべき、マストバイアイテム。そう断言するくらいオススメです!
無料でダウンロードできるVRソフト、という以外の情報を何も知らない状態で起動。


anywhereVR

ヘッドセットの先には、沖縄が広がってました。

歩きまわることはできないものの、左右を見渡すと、周りが見える。

静かなさざなみが、心地よい。

実に、いい。

癒される。

他にどんな景色がみれるのかと試してみると、無料版なので二箇所だけでした。しかしメニューからリストを出すと、いかにも心地よさそうな風景が沢山並んでるじゃないですか。

でもそれらをクリックすると、PSストアに誘導されるじゃないですか。

有料じゃないですか。

でもその場でクレジット決済できちゃうじゃないですか。

そのままお得なコレクション版を購入しちゃうじゃないですか。

財布の紐という概念がなくなっちゃうじゃないですか。


リラックスCollection 1(PS4) | 公式PlayStation®Store 日本

なんというか、PSVRヘッドセットをつけたままクレジット決済するのって、無駄にサイバー感あって趣がありましたね。

ヘッドセットをかぶって、心地よい音楽とともに、ただゆったりとする。

それがこんなに癒やされるとは。ゲーム性は皆無なんですが、寝る前にヘッドセットつける習慣がつきそうな勢いです。

NORTHERN LIGHTS −極北の夜空に輝く光の物語−も悪くなかったんですが、anywhereVRの方が一場面あたりのコスパがよくて多彩性があり、音楽が仰々しくなくて好きですね。

PSVRはホラーなどの刺激的なコンテンツが多めでしたが、ここに来てゆったり楽しめるコンテンツも出てくれて、少しずつ幅が広がってきてる感じがあっていいですね。今後もいろいろな方面で、気軽に楽しめるコンテンツが充実していくことを期待します。

2016/12/11追記

VR内でスマホを動かせる機能は、iPhoneが未対応でAndroid端末のみ、とあったので諦めてたんですが、そういえばFireタブレットを持ってたな、と思っていろいろ試したところ、インストールまでは出来ました(ただし動作できず。詳しくは後述)。


FireタブレットはAndroidベースではあるものの、GooglePlayなどが使えないように制限がかかってるので、通常のままだと大抵のアプリがインストールできません。だからといって脱獄っぽいことをやるのも気がひけたんですが、比較的簡単な方法が紹介されてたので試してみました。

かなり詳しく書かれてるので悩むところはないと思いますが、注意点があるとしたらGoogleアカウントをどう使うかですね。iOSと違い、同じGoogleアカウントで複数端末を紐付けた場合、すでにダウンロード済となって他端末で使えない、といったケースがあるみたいです。

どうするか悩んだ挙句、LINEのアカウントを取得するときだけ使ったアカウントを使い、Googleサービスへのログインはいつものを使う、みたいなことをやってみました。すると大抵のアプリは問題ないんですが、GoogleChromeやGooglePhotoなどで問題が発生してしまいました。

複数のGoogleアカウントを追加して、アプリによってどれを使うか変更できるだろうと甘く見てたんですが、その方法が見つかりませんでした。初回にGooglePlayを起動させて設定したアカウント以外、追加する方法が分かりません。普通のAndroid端末には存在している「設定→アカウント」というメニューが、Fireタブレットには見当たらないのです。Amazonアカウントの設定だけしか項目が見つけられませんでした(出来るのかもしれないですが……)

まぁそこは本来の目的ではないのであっさり諦めて、動きそうなアプリだけインストールして、使えたらラッキーくらいの感覚で臨むことにしました。GooglePleyの設定が終わって使えるようになったら、ストアで「anywhereVR」と空白なしで検索すれば、このアプリがヒットすると思います。

anywhereVR - Google Play の Android アプリ

インストールして、アイコンが出るようにはなったんですが、PSVRで試してみたところ、残念ながら使えませんでした。


アプリの説明にも書いてるんですが「タブレット端末での動作は保証しておりません。」とあるんで、Fireタブレットだからという以前に、タブレットそのものがダメっぽい感じですね。残念。

とはいえ今回の件で、今までiPhoneしか持ってなかったんで諦めてた、念願のスーパーリアル麻雀Rを遊べるようになったのは収穫でした。できればPSVRの癒し空間で脱衣麻雀をする、という極上の癒し体験をしてみたかったんですが、まぁそれは贅沢すぎますかね。

といった試行錯誤がおわり、本来のanywhereVRを改めて遊んでみたところ、ゲーム性ないと思いこんでましたが、釣りゲームがありますね。ペルソナ5の釣りとかと違い、割と気楽に遊べる割に、100種類も魚が居るみたいなので、意外と遊べそうです。ついでにツイッター連携もしながら遊んでみました。


知人が「洗濯機が回ってるだけの追加コンテンツが欲しい」と発言されてるのを見て、暖炉で火が燃えてるだけのコンテンツ出たら即買うんだけど、と思ってたら知らぬ間に実は買ってました。


ちなみに暖炉だろうが釣りゲーが遊べました。シュール。

遊ぶ前は画像が荒くなりそうと思ってたんですが、実際体験してみると風景画だとそんな気にならないし、360度のつなぎ目がまったく分からなくて自然なので、とにかく心地よいコンテンツですね。このアプリにはかなりいろいろな可能性を感じるので、今後の追加コンテンツにも期待します。
アーケードアーカイブス ダライアス
アーケードアーカイブス ダライアス

VR対応ソフトじゃないんですが、シネマティックモードで遊ぶのにむいてると聞いて早速購入してみました。

これは確かに凄かった。シネマティックモードとの親和性が高すぎて、VRを使うことで真の完全移植となった感があります。三画面の境界を再現するオプションとか何それ凄い。ゼビウスの移植で画面焼けのオンオフがあったのを思い出しました。何このこだわり。こういうの、嫌いじゃないぜ。

原作は三画面筐体という独特の代物で、1P側だと一番左の画面に座ることになるんですが、シネマティックモードで普通に遊ぶと真ん中の画面に座る感覚になってしまいます。これがイヤな場合、画面右端を向いた状態でPS4コントローラーのオプションボタンを長押しし、その位置で画面の向きを固定するといいです。このあとで正面を向けば、自然と左側で座った状態になりますので。

ここまで考えて移植してたのだったら凄すぎる。相変わらずゲームアーカイブスはいい仕事をしてますね。この調子でそのうちアイレム作品やデータイースト作品も配信してくれる日を待ってます。『最後の忍道』や『グレートラグタイムショー』を大画面でやってみたーい!

ちなみにシネマティックモードですが、PS4以外のHDMI接続機器も実は対応してくれてます。



入力遅延があるのかどうかも気になったので、自分もさっそく試してみました。

まずはWiiUをPSVRに接続。想像以上に大画面の恩恵ありました。特にマリオカート8だとゲームパッド見なくても遊べるし、迫力あるので効果的に思えました。

あとVCのマリオ64をマリオ視点で遊ぶと、かなり世界の中を歩きまわってる感があって凄い。これで立体視だったらやばいレベル。なお個人的にはラグは感じませんでした。

ファミコンミニはまだ発売してないしなー、と思ってたんですが、我が家にはレトロフリークがあることを思い出しました。パンがなければケーキを食べればいいじゃない。ファミコンミニがなければレトロフリークで遊べばいいじゃない。


大画面で遊ぶマリオはなかなか新鮮ですね。こちらも操作ラグを感じず、普通にジャンプなどができました。HDMIからの信号をヘッドセット用に変換してるだろうから、てっきり少しはラグがあるかと思ってたんですが、体感レベルでわかるようなラグは感じられませんでしたね。

あと意外だったのは、SFCのF-ZERO。昔のゲームなのに、大画面で遊ぶと疾走感が半端ない。マリオカート8のミュートシティよりも、なぜかこちらの方にインパクトを感じたのは、思い出補正みたいなものなのかもしれませんが心地よい驚きがありました。

PSVRのシネマティックモードでダライアスをしたあと、試しにPCモニターで遊ぶと小さくて物足りないと思ってしまい、やっぱりシネマティックモードの迫力は凄いとあらためて実感した次第です。

レトロゲーだと原作のドットが当然少ないので、VRで遊んでも画像劣化してるようには思えなくて、実はPSVRってレトロゲー向きのハードウェアじゃないでしょうか。レトロゲーやるならVRマジでオススメ。

レトロゲーと最新テクノロジーが融合して、こういう楽しみが生まれたのは嬉しい誤算ですね。いい時代になったもんだ。
KITCHEN
KITCHEN

年齢制限ありの内容になってしまったので、苦肉の策で100円という低価格にしてクレジット決済必須にした、という『バイオハザード7』の前日談となるVRデモです。

以前に体験会でやろうとした時、受付のお姉さんから「もしガマンできなくなったら、手を上げてもらえたら途中で止めますので」と言われ「大げさだなー」と思いつつ気楽に椅子に座ったんですが、全然大げさじゃなかった。正直逃げ出したくなりましたが、手を上げれば助けてもらえるというのを忘れるくらいビビりまくり。

そういう経験があったものの、今度は展開わかってるから大丈夫でしょ、と思って購入して二度目のプレイをしてみましたが、全然大丈夫じゃなかった。展開分かってても怖いものは怖い。これ、豆知識な。

やっぱヘッドセットで見ると、臨場感が違いすぎる。ホラー苦手な人はマジでやらないほうがいいです。心臓発作起こす人が出ないか、かなり本気で心配するレベルですよ、コレは。VRコンテンツの中でも文句なしの最恐っぷりですわ。

そういうわけで「押すなよ、絶対に押すなよ!」的なノリで知人に勧めてみたところ、実況動画にされてて驚きました。まさか発売日翌日の朝五時までかけて、動画公開するとは……


人によっては動画だけ見るとそこまで怖いとは思えないかもしれませんが、ヘッドセットつけて見るとぜんぜん違うので、こればかりは体験してもらうしかないですね。

そういうわけで、どちらかと言うとPSVR開けてウキウキしてた女性が怯えまくってる様子に注目しましょう。いやー、だから怖いって言ったのにー(棒)

いやー、来年の『バイオハザード7』への期待が高まるばかりですね。オムツ着用しながら遊んだほうがいいんじゃないだろうか、と本気で思ってます。
サマーレッスン:宮本ひかり
サマーレッスン:宮本ひかり セブンデイズルーム(基本ゲームパック)

大本命のサマーレッスンですけれど、前評判の通り、かなりよかったです。トロフィーとか攻略要素も多めで、ちょっとドキッとするようなシーンもあったりして、VR買うなら取り敢えず的なソフトかな。

ただ2周目以降で退屈になるかは未知数ですね。女の子の反応が他にもたくさんあれば、それだけで楽しそうですけど、どうなんでしょ。短時間で何回も遊ぶ性質のソフトみたいなので、そこら辺を考慮してくれてそうな気がしますが。

なにはともあれ、女の子が近くにいる感覚が想像以上だったので、動画とかじゃなくて実際に体験した方が絶対にいいソフトの典型でしょう。ヘッドセットだとほんと目の前に女の子が居るんで、「さてはこの娘、俺に惚れてるな?」って勘違いしても無理はない。

背伸びした時に一瞬だけ見える脇の下からブラチラしてるのを目撃した時は、未来がやってきたって実感しましたね!

これやってる時に息子が帰ってきてたみたいなんですが、全然気づかずに遊んでました。妻から聞いたらこんな感じだったみたいです。

息子「あれ、なーに?」
ママ「なんだろうね?」
息子「こわーい」
ママ「ママもこわいわ(色々な意味で)」

二人の目の前で、暗闇の中、奇妙な動きをしている青い光。

その時のパパの様子はこんな感じでした。


ヘッドセットかぶってると、周りが見えないからしょうがないですよね!(๑´ڡ`๑)

ヘッドセットといえば、その昔、バーチャルボーイを買った時の事を思い出しました。没入感を得るため、部屋を真っ暗にして寝室でベッドの上に寝転び、顔に赤いバーチャルボーイを載せて、赤い世界に旅立ってました。

すると妻が「ただいまー」と帰ってきて「あれ、靴あるのに居ないの? ダーリーン?」とか言いながら、寝室に声が近づいてきます。

そしてガラッと扉が開く音が。重くのしかかる無言の気配。そして何も言葉もなく閉められる扉。あのあと妻が口数少なかったのは、気のせいかな。

えーと、なんの話でしたっけ。そうそう、没入感が大事って話でしたね。そういえばサマーレッスンで更に没入感を得るため、制汗剤を自分にふりかけるというアイデアを見かけてしまいました。

日本、始まってるな!

よーし、パパはりきって、明日は仕事帰りに8*4を買ってきちゃうゾ!
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