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まみごやBBSの書き込みより、以下に抜粋。日本ってなんて平和なんでしょう。



やあやあ。あっしも「ポスタル2」を楽しんでますよ。

女性がガニマタで逃げていくのが好きです。 あと、デブの店員?を殺した後、腹をスコップで 殴ったりするとぶよ〜んと揺れるところや、 鏡を前にしてチャックを下ろすとスターシップ トゥルーパーズのパロディになるのもポイント高いですね。

昔サンタクロースバージョンもあったんですけどね。 サンタがウサギとか小人をライフルで射殺して 血を集めてビンを満タンにするとクリアでした。 オープニングでサンタが「ホーッホッホ、マザー○ァッカー!」と叫ぶのが好きです。

ほんじゃまた。



「ポスタル2」楽しいですねー。毎日が月曜日。

スタンガン連打で気絶させてオショウスイかけてガソリンかけて点火、に夢中で全然先に進めないのですぅー。

先に進むと新しい武器が手に入るらしいので、真面目に進んでみたら3D酔いが酷くて気を失いそうになります。スコップ振り回してぐるぐる追いかけてる時は平気なのになあ。

サンタバージョンかっこいいですねえ。血を集めて瓶を満タンいいなあ。お使いより楽しそう。 そうだ、ミルク瓶を血で満タンにしよう!

こうしてまた月曜日がやってくるのです。


こんな書き込みがあるのにキッズgooに許されたのが信じられない。この世には神も仏もいないと言うのか!
biohazard 「メモリーカード59」付
biohazard 「メモリーカード59」付

カプコン
NINTENDO GAMECUBE
2002-03-22



初代PS版を初日に買ってきた時は恐れおののきながらプレイしたものです。

わざと深夜までせずに我慢してから始めて死ぬほど後悔したり(←不良品だったらもっと後悔してたかもよ?)、

あんまり恐くて夜明けまで寝れずにそのままプレイしてたり(←だから昼間にしとけっての)、

トイレのドアを開けたら、うあゎあぁとかヤな声が聞こえてきそうで緊張したり(←どうやって中に潜んでるんだ)、

階段の前で決定ボタン押さないとのぼれないのが分からなくて2時間悩んだり(←マニュアル読め)、

最初の死に様は窓から出てくる犬に追われて逃げたら反対側からもう一匹飛び込んできてなぶり殺しだったり(←カプコンの術中にキレイにはまってます)、

……といったことを、リメイク作をプレイしながら思いました。あの頃のドキドキ感はもう味わえないんでしょうか。慣れというものは世間一般では必要なものだとは思いますが、ゲームにおいては不要なのかもしれません。

こういうことを書いてると誤解されそうですが、出来は最高級なので、初めてプレイするバイオがこのGC版だという人はかなり幸せだと思います。記憶喪失になれば俺も幸せになれそうだったのですが、さすがに先の展開をすべて知ってるとあまり怖くはないかなぁ。でも真っ赤なゾンビの件だけはかなり怖かったかも。
ファイナルファンタジーX
ファイナルファンタジーX

スクウェア
Array
2001-07-19



まあ画像とか世界観の作りこみとか音楽とかクリア後のやり込み要素などは凄すぎるんですが、ストーリー的にどうなんだろ。

この世界での死の扱いって、線引きとしてどうなんでしょう。死を恐れる意味が不透明では。そのへんの説明とかをしておいてもらった方が。説明が無くても充分な『生ける屍の死』のような扱いならいいと思うんですが(厳密に言うとあの作品には、死に別の意味があったわけですが)、異界送りという儀式もあることなんだし、そのへんもからめてもう少しプレイヤーがおや?と思わない措置もあったんじゃないかと。

まあそれはまだいいんですよ、敢えて説明不足気味、ってのも嫌いじゃないから。死の件は世界観の中に溶け込んでる気が多少はしたので。で、一番困ったというかあっけにとられたのがディーダが空想の産物って事です。なにそれ。なんかもったいないなぁ。

いえ、そういう設定でも別に拒絶するってわけではないんですが、その設定をちゃんと昇華して盛り込んであれば、工夫してストーリーにからめてそういう設定にした甲斐があるなら肯定するんですけどね、でもどうしても個人的にはエンディングでどうしても泣き所を入れたくてああした、って言う気がしてちょっとげんなり。

エンディングの問題のシーン(ディーダが空想の産物ゆえのシーン)のところでまみりんに質問されたんで状況を説明したら、「ええー、なにそれー! じゃあディーダって『漂流教室』でいうところの蟲だね」と言いきりやがったんで、かつてないくらいに冷めた気持ちでムービーを見れました。貴重な体験をありがとう、まみりん。

これからはエンディングの時に横にいないで下さい。


ストックに残されたひらがなをフィールド上にあてはめて言葉を完成させていく、というシンプルなルールのゲームなので日本人なら即座にプレイできる手軽さなのですが、これが面白い。値段も1800円とお手ごろになったので買ってきましたが、モードや面数が異様に豊富なので、じっくり楽しめます。コストパフォーマンスの高さは随一でしょう。お買い得すぎ。

はじめて対戦プレイをしたのですが、相手が作った言葉のパネルがオセロのようにひっくり返されるので、相手になるべく言葉を作らせないような工夫も必要だったりして侮れません。

あと、言葉として判定してもらえる単語が山のようにあるので、これは辞書登録されてるかな?という好奇心を満たすという楽しみもあって面白いです。

HDD対応で自分だけのもじぴったん作るようなのあったら、面白いというかとんでもないことになりそうな予感。人の個性が色濃く反映されて。お前の辞書エロすぎだよ!とか。しかもネット対戦可能だとなおよし。

「今日は嶽花さんの辞書で対戦しようよ」

「えー、やだよ、あの人の辞書ってオタクくさすぎなんだって!」

楽しいのか楽しくないのか微妙かも知れませんが、少なくとも俺はプレイしてみたい。
かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄
かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄

チュンソフト
PlayStation2
2002-07-18



本編の推理パートは、仕掛けや展開は好きだけど、推理っぽくなってないあたりが少し不満でしたが、大まかに言えば好きです。しかしもっと他のパートの方が魅力的すぎて。

軸となる話を元に様々なパラレルワールドが垣間見えるのが堪りません。同じ人物が違う話ではまるで違う役回りだったり、同じ事実が違う伏線として作用していたり、似たような演出なのにまるで違う印象を与えてくれたり。個人的には「妄想編」がかなりお気に入りです。

こういう分岐のある演出・構造はゲームならではといったところでしょうか(個人的にはゲームでこういう演出を最初にやったのは『リンダ キューブ』ではないかと思っているのですが、どうなんでしょうかね)。

リンダ キューブアゲイン PlayStation the Best
リンダ キューブアゲイン PlayStation the Best

ソニー・コンピュータエンタテインメント
PlayStation
1997-09-25



物語的だけではなく、PS2での表現の限界に挑んでいる感じも好みです。技術的という意味だけではなく、見せ方という意味合いで。人物がシルエット表示されるのをいいことに、まあ色々なチャレンジブルな表現のオンパレードでして。「バラバラになった青いシルエット」を見たとき、最初にコンマ一秒脳に空白、そしてその物体の意味に気付き、背骨に戦慄が。その想像力を喚起させる方法は衝撃的でした。直接血や肉を見せまくるよりもゾッとします。

これは映画でもない、アドベンチャーゲームでもない、サウンドノベルだ。そういう拘りがにじみ出てますよね。表現方法としてある意味、映画を超えているんじゃないかと感じました。とはいえ、もしかしたらこういう映画があるのかもしれませんけれど。世界はかなり広く深いものであることですし。


「左のビキニを取られたら右のビキニも取られよ」(マタイ伝65535節より)

ビキニカラテの前ではいかに人は無力か、広島で思い知らされてきました。なんつーか、ゲームというよりもパーティグッズです、アレ。煽り文句からして遠い彼方にイってます。

驚愕のCD4枚組!『ビキニカラテ』こそが最強の格闘技である。「近年、対戦格闘ゲームに登場する女性キャラクターのコスチュームは、どんどん露出度が高くなっています。それならばいっその事、ビキニをコスチュームにしてしまえば良いと考え、このゲームを開発しました。」

こうも突っ込むところが多いと、突っ込むとブロッキングとられそうで躊躇してしまいます。

このゲームってCD4枚組なんですけど、ゲーム開始するのにはCDを必要としません。つまりインストールするには、CDの中身をフルにHDDにいれます。必要HDD容量2.5ギガ以上。ゲーム始める前からユーザーを選ぶにもほどがあります。

15分以上かけてCD4枚分のデータをインストールし、説明書の指示どおりに修正パッチあてたら動きやしません。再インストール(15分)して、もう一度パッチあてますがやっぱダメ。もしやと思って再インストール(15分)して、パッチ当てずにやったらプレイ可能。アホか!

でもうっかりパッチ当ててしまい、またもや再インストール(15分)。普通にプレイする前に一時間以上が経過し、ようやくプレイ。

5分後。

「ねえ、ピノさん」

「なんです?」

「パス(コントローラを投げつけながら)」

それ以来コントローラーには触ってません。インストールの方が圧倒的に時間多いってどうなんでしょうか。

そしてピノさんがようやくクリアしたときは、皆がいっせいに歓喜の雄たけびとともに握手をしあい、広島・福岡・岡山・大阪・千葉の心が一つに! ビキニトライアングル! これ以上考えられないくらいヤな一体感!

いろいろとダメすぎで凄いです。なんせガードボタンが効果でるまで一秒くらいかかるくせに、ダウンから起き上がるときにはガードボタン効かないし。つまり攻略としては相手を転ばせて、ダウン中に重ねるようにしてダウン技を当てて、ダウン中に(繰り返し)という始末でして。いや、そういうシステム上の不備とか問題にしてる場合じゃない。

やはり特筆すべきはビキニにてカラテという濃い雰囲気でしょう。嫁が見た瞬間「だらしなぁい」と言い放つのも無理はありません。「これ売れてるの?」と嫁が聞くので「メッセサンオーで売り上げ一位だよ」と答えると「だらしなぁい」と言い放つのも無理はありません。

(▲)(▲)ビキニカラテ( ▼ ) part2 スレでもこんな意見が。

キャラを日本人のみにしたらもはやビキニカラテではない。百歩譲ってそれがビキニカラテだとしても、モニタの中の彼女たちはベイブではない。ベイブじゃないビキニをビキニと言えるのか?否。断じて否。ベイブこそがビキニであり、ビキニこそがベイブなのだ。

意味は分からないけど何が言いたいかは分かった。といった感じに世界観が何よりも重要な位置を占めているのは間違いない。だてに格闘ゲームのくせに、技の話題が全く出なかったりしませんよ?

濃すぎるキャラの中でも一際異彩を放ってたのが、アメリカ代表のチアリーダのThaliaです。技名もなんか凄いです。ブタの尻尾歩きとか、蹴るのに夢中とか、 回転してニヤニヤとか、ちょっとおバカな女の子とか(←ちょっとどころじゃないだろ?!)、とても技名に思えません。その中でもみなのお気に入りの技はコレ↓です。



サナダファイヤー(仮)

動画も発見しました。実際に見てもらえれば、ここまで説明してきた内容が良く分かっていただけると思います。



そんなわけで大人気の(一部に)ビキニカラテ、次の闘劇で予選が開かれるらしいので皆で練習だ! 会社は倒産したけど細かいことは気にしちゃダメだ!
「お遍路さん」 基本セット
「お遍路さん」 基本セット

ピンチェンジ
NINTENDO GAMECUBE
2003-04-24



熊本から卑語くんがやってきたので呑んでたら、いきなり「嶽花くんはもちろんお遍路さん、予約したよね?」って言われて。

何それ?と訊いたら、なんでもゲームキューブで3月に発売予定のソフトらしくて。でも未だに画面写真が公開されてなくて、あやしい紹介イラストしかなくてどんなゲームか分からないらしくて。なんでも足ふみコントローラーを使って、実際に四国をお遍路するゲームらしく、老人ホームなどにセット販売を目論んでらしくて。

凝った嘘つくね、と言ったら「本当だってば。お遍路さん発売でゲームキューブマジ勝利!ってスレもあるし、そこにはプレステ2もうだめぽって書き込みもあるくらいだよ」とのこと。

探したらそういう名前のスレはなかったのですが、確かにお遍路さんスレありました。マジかよ。ついでに画面写真も発見しました。マジで発売する気かよ。しかも発売前にしてレビューまで書いてあるし。

GCお遍路さんレビュー:40点満点(パーフェクトプラチナ殿堂入り)

10 バカタール
『ファミリートレーナー』の衝撃に勝るとも劣らない驚き。画期的に新しいのに「お遍路さん」らしさのしっかりそこが凄い。写実的リアルともアニメとも違う、新次元のゲーム的表現がここにある。物語も四国を舞台にかつてない旅が展開。やり応えも、しっかりお遍路さん。本気でやるしか!

10 針生
「足踏み運動」という表現方法を触媒に、ゲーム性、世界観、演出など奇跡のような化学反応を遂げた最上級作品。ビデオゲームは最も優れているエンターテイメントであるということを確信する。何をするのも楽しい。この世界を愛さずにはいられなくなるはず。

10 深見三段
アニメーションのように表現された世界に一抹の不安を覚えるも、プレイするとそれは紛れもなくお遍路さんでした。とくに、足の動きで登場人物のかんじょうが手をとるように判りときには心を揺さぶられ泣きそうになることも。謎解きや戦闘も適度な難易度で、やり応えも十分です!

10 カミカゼ
イベントに喜怒哀楽し、謎解きに悩み、表現に驚く。そしてゲームを進めていくたびに増幅するワクワク感。まるで初めてゲームをプレイする子供のように心を揺さぶられました。お遍路さん未経験者でもすんなり入り込める新設設計が、違和感なく随所に、盛り込まれてるのも点も◎


「本当に発売されることになってるとは思わなかったよ、卑語くん。それにしてもある意味画期的すぎるコントローラーじゃない?」

「何言ってるの、『ハッピーダイエット』 があるじゃん」

「何それ?」

”ハッピーダイエット 苦情”で検索するとたくさん苦情サイトが出てきて面白いよ」

「……つまり、ああいったコントローラー使った、そういう出来のゲームなんだね」

「ちなみにコントローラーも出来が悪いらしくて、15分以上踏むと壊れるので使わないでくださいって書いてあるのに、ゲームでは25分のノルマとかあるんだよね。あと、耐荷重が90Kgだから、本当のデブには使えないんだよね」

「……なにそれ。そんなもん作ってるから、もうその会社、潰れてるんじゃないの?」

「何言ってるの、ネット対応版の『ネットワークステッパー』を発売してるんだよ。ちなみに公式サイトのBBSは都合の悪い書き込みが来ると信じられないくらいの早さで書き込み削除されるんだよね」

「……それって売れてるの?」

「サイトに登録すれば、ユーザー同士で交流が図れるらしいんだけど、全世界で100人くらいしか登録してないみたいだよ」

俺としては100人も騙された購入された人がいたのに驚きました。



2005/03/07追記:開発元のピンチェンジ、倒産したみたいです。

みなさまとピンチェンジに関係した者たちが、いつかどこかで出会うことがあれば、ピンチェンジを合言葉に新しい夢を実現しましょう。

実現できるといいですね(感情のこもってない瞳で)。
ピカチュウげんきでちゅう
ピカチュウげんきでちゅう

任天堂
NINTENDO 64
1998-12-12



発売日は試練の日。店員さんにタイトル言うのが恥ずかしいタイトルなんて久々です。『超兄貴』の時は酷い目にあったので、まみりんに買いに行かせようと思ったら今日から海外旅行に優雅に旅立ちやがってました。仕方なく俺が行く羽目に。

タイトルをもごもご口にしたら、店員さんに「はぁ?」って言われたので裸足で逃げようかと思いました。はいてるスニーカー脱いででも。

ほんで買ってきた訳ですが、コイツはヤバイです。可愛すぎます。鬼です。悪です。この可愛らしさは。

「うおお! 媚びてくるんじゃねえ!」なんて言えません。だってそんな事マイクに言ったら、ピカチュウ逃げちゃうじゃないですか! 可哀相じゃないですか!

駄目です。もう終わりです。取り敢えずプレイしている所を、親に見付からないようにしようと思った。

そしたら卑語くんが耳寄り情報を。

ピカチュウげんきでちゅうといえば、東大卒が寄り集まって作ってるのは有名ですが、『魁!メモリアル』っていう同人ソフト(ときメモのキャラが全員男塾のキャラになってるアレだよ、アレ! もちろん塾長も出るヨ!)のスタッフが加わっているのを知っているかな? 意外な事実であります。

うおお! 子供の夢を壊す発言はよせえ!

心はいつも子供でいたい俺、魂の叫びです。

そんな俺に更なる卑語くんの悪魔の囁きが!

ピカチュウにファッ*言葉で話し掛けるとどうなります?

ああ、もう、何でそんな下品な事しか考えないのかな、君は?

せっかくだから試してみました。

「ファー*ク!」
「お*こ!」
「ぽこ*ん!」

するとピカチュウは「ああ、分かった分かった、君の言いたい事は」とでもいいたげにウンウンと頷くのでした。

心はいつまでも子供です、俺。
Forget me not〜パレット〜
Forget me not〜パレット〜

エンターブレイン
PlayStation
2001-04-26



昔から集中力が無くて、本などを読んでいてもなかなか世界に入りこめない僕にとっては、同じサークルの後輩の剣道部の主将だった女のコが、一度本を読み始めると話しかけても気がつかない風景は、ある意味憧れでした。このゲームをプレイしていて、珍しく完全に世界に入りこんでしまっていた自分に気がついたとき、これがあの境地か、としみじみ思ったものです。

第4回アスキー・エンターテイメント・ソフトウェア・コンテストにおいて、グランプリ(賞金1000万円!)を受賞した『パレット』というWIN用ゲームがPSに移植されたのが本作品です。

ジャンルを無理やり言い切ってしまえば、記憶喪失モノと言えます。思い返してみると、記憶喪失モノって世の中にわりと多い気がします。観客と主人公が情報的に同条件におかれるので、一体化してのめり込み易いからかもしれませんね。

そういう意味でも上記の二つを最近出てきた特殊な記憶喪失モノの新ジャンルと捉えてみた上で、従来の意味での記憶喪失モノを考えてみますと、ゲームでは『ヘラクレスの栄光3 神々の沈黙』や『真・女神転生 II』が未だにすらりと名を挙げれるくらいの衝撃作として記憶に刻まれています。

ヘラクレスの栄光3 神々の沈黙
ヘラクレスの栄光3 神々の沈黙

データイースト
SUPER FAMICOM
1992-04-24



真・女神転生II
真・女神転生II

アトラス
PlayStation
2002-03-20



そして本作もこれらに並ぶくらいの思い入れがある作品となりました。見た目は地味なのですが、敢えて色数を絞った雰囲気、そして何よりもストーリーが秀逸です。おそらく3時間ほどでクリアできるボリュームではありますが、かなり濃い3時間になるのを約束しましょう。
里見の謎
里見の謎

サンテックジャパン
PlayStation
1996-12-06



プレイステーションで伝説になったクソゲー。オレが初任給で買ってしまったゲーム。知らない人は、今は亡き伝説のクソゲーレビューサイト『FGH』での解説を一読すれば、プレイせずともその散々な内容は伝わるはず。

真面目に攻略しようというモノズキ人には攻略サイト『里見の謎・解体新書』をオススメしておきましょう。プレイすること自体はオススメしませんが。
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