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AviUtilだと複数動画を1画面にならべて動画にする方法の紹介ページを見つけられたんですが、自分が普段使ってるTMPGEnc Video Mastering Works 6という動画編集ソフトで出来ないかと思って検索したところ、公式サイトに可能という記載が書いてあるだけでした。

TMPGEnc Video Mastering Works 6
TMPGEnc Video Mastering Works 6

ペガシス
CD-ROM
2015-02-18



ガイドラインへのスナップ

プレビュー上のガイドラインにクリップをスナップさせることができますので、4分割や8分割の動画を簡単に作成できます。


画像を見る限りでは直感的にできそうなイメージなんですが、動画初心者の自分には具体的な方法が分かりませんでした。ヘルプを見ても、個別にいろいろ記載はあるんですが、全体の流れがイマイチ不透明です。一度意味がわかったら確かに簡単だったんですが、それまでがキツかったので備忘として書いておきます。
待望の10インチでdpiもそれなりにあるFireタブレットが発売されたので、さっそく購入してみました。殆どの点で満足しており、かなりコスパがいい製品と感じました。



一緒に購入した液晶保護シートはこちら。二枚入りでいざという時でもやり直せる安心感がありますね。



吸着も自然でかなり貼りやすいのですが、位置決めを適当にやってたせいで、一度失敗して貼り直してしまいました。上下左右にずれがないかしっかり確認してから、真ん中のシート部分を外して貼り付け始めれば大丈夫かと思います。最終的にはキレイに貼れました。

500gとあって寝転びながら持ってると意外と重いのですが、アームにつなげると廃人まっしぐらですね。





なおデフォルトだとAmazonストアからしかアプリ入手できないので、任意のファイラーとブラウザのみでGooglePlayを使えるようにしました。リンク先の記事のAPKだと最新ではないようですが、FireOS 5.5でも特に問題なく使えています。これでデレマスやスーパーリアル麻雀が遊べるっ!!

ほとんど不満がない端末なんですが、2つほどトラブルがあったので、備忘録として書いておきます。無線LANの件は解決しましたが、記事タイトルにもなってる白い線の件は未解決事項となっています。
Leeyesでたまに見れないJPEG画像がありましたが、見れるようになったので備忘として書いておきます。

なお自分の環境はWindows7(64bit)、Leeyes(Ver2.6.0)です。

殆どのケースがプログレッシブ(徐々に画像が表示されるタイプのJPEG)であるようなのですが、そのためには適切なSusieアドオンを導入する必要があります。こちらの掲示板のレスを見て試したんですが、上手くいきませんでした。

自分の場合、最終的にIFJPEGX.SPI(ver0.21)を導入したら大丈夫でした。

注意点が一つありまして、ifjpeg.spi(ver0.34)と同時に使うとダメです。プラグインのフォルダからファイルを消すか、Leeyesのオプション>プラグイン設定>画像用プラグインのチェックボックスを解除、とすることで動くようになりました。
最終的に原因がよく分かってないのですが、数日前からNP_Amazonでの表示が必ずエラーになっていた件について、対処方法がわかったので備忘として書き記しておきます。
SOFTBANK光でゴールデンタイムに遅くなる事象が、光BBユニットで改善できました。IPv6利用による恩恵です。格ゲーなどで特定の時間になったら遅くなるのに悩んでる方は、試す価値があるかと思います。

もし技術的な詳しいことを知りたい場合はこちらの記事を読まれたほうが有用とは思いますが、まずは当記事で概要だけ把握して、前述の記事を読まれたほうが頭に入りやすいかもしれませんね。

SOFTBANK光ではない場合のIPv6は、プロバイダにより対応可能だったりするので、他社の場合は当記事よりもこちらの記事を読んだほうがいいかと思います。

SOFTBANK光についての結論から言うと「自前のルータではなく光BBユニット使おう」に尽きますので、心当たりのある人は当記事を読まずすぐ試してみてはどうでしょうか。

以下に、自分のSOFTBANK光での状況・失敗例を書いていきます。
FireFoxにてRSSリーダーのFeedlyを使っているのですが、少し前からRSSを新規購読しようとしても404エラーになってしまい、購読できない状態に陥ってました。今回その対処方法が分かったので、備忘として記しておきます。

(1)URL欄に「about:config」と入力

(2)browser.contentHandlers.types.でフィルタリング

(3)Feedlyの設定箇所をさがし、.uriの値を変更する

(4)FireFoxを再起動

おおまかな流れは上記のような感じですね。(3)の設定内容について、以下に詳しく書きておきます。

自分の場合、変更前はこんな感じでした(#の部分は自分で設定した順番の数値がはいります)。

browser.contentHandlers.types.#.title | Feedly
browser.contentHandlers.types.#.type | application/vnd.mozilla.maybe.feed
browser.contentHandlers.types.#.uri | http://www.feedly.com/subscribe.htm?feedURL=%s


三番目の.uriがどうも現在では使えないようです。そこで今回は下記の値に書き換えて、FireFoxを再起動して解決しました。

http://feedly.com/#subscription/feed/%s


これでRSS購読ができるようになりました。
以前、FireFoxが重くなったときに試した事が2点あるので、備忘として残しておきます。



(1)OSが64bitなのに32bit用のFireFoxを使っていないか

公式ページに書いてあるとおりです。普通に更新してると自動的に32bit版が適用されてしまうので、ダウンロードページから64bit版をダウンロードして、そのままインストールするだけで大丈夫です。



(2)HTTP2まわりのバグがあるらしいので、設定を変えておく

設定についてはこちらの記事を参考にしてください。具体的な内容を、下記に引用させていただきます。

about:config
「network.http.spdy.enabled.http2」をfalse


http2(高速 HTTP プロトコル)というのが正直なんなのか良く分かってないんですが、自分の環境だとこれだけで改善されました。結構前のバージョンから自動的にtrueにされてるみたいで、意図せずにそうなってた方も多数おられるのではないかと。

最新バージョンでは上記バグは治ってるらしいとのことですが、とりあえず自分はfalseのままにしてます(最新バージョンで知人がこの現象になってたっぽいので)。



参考になれば幸いです。
こちらの記事を参考に、NP_Amazonで処理したいテンプレートでのみ動作するように改修してみました。
職場ではよく使ってるんですが、自宅でもSVNを導入することにしました。以前の履歴が残ってたほうが、いざという時に安心ですしね。

Gitにしようか悩んだんですが、自分一人しか使わないので分散開発するわけでもないし、ブランチをきるわけでもないから、SVNでいいかなって感じで選択してみました。

以下、誤解してた点などもふまえて、導入の備忘となります。
パンくずリストとページ前後移動ナビがセットになっているNP_ItemNaviEXというNucleusプラグインがあるのですが、パンくずリストと前後移動ナビを別々に記載したくなりました。

なるべく簡単に実現したいと思って、同じソースを別名にして2つ用意して、別々のプラグインとして登録して、使わない方の機能をコメントアウトする、といった手順で実現しました。

これでも十分だったんですが、せっかくなので引数を追加して自分好みに使えるように改修もしてみました。
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