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今回はじめてiOSアプリの返金をしたので、備忘として書いておきます。

という状況だったので、いろいろ考えた結果、自分用に iPad Pro の10.5インチを購入しました。購入に至る経緯と、使ってみた感想などを書いてみます。
夜中にふと目が覚めてしまい、やめとけばいのについつい眠くなりつつもiPad用の壁紙を探して、適当にググった結果『私の壁紙&テーマ』というアプリをダウンロードして開始しようとしたら、問答無用に3日のトライアルが開始されて、4日目から自動的に有料になるという表示がされました。

眠かったので規約とか見逃してた可能性もあるんですが、すぐ目につくような場所に何も見当たらず、ボタンが大きく置いてあるため、同じように騙される人も多いのではないでしょうか。なおアプリを削除しても解約はされていないので、手動で解約を行う必要があります。

レビューの評価が妙に高かったので、特に何も調べず使おうとしてしまいましたが、レビューを見ると最近は1ばかり連続して解約できないと文句が書き込まれており、それに対してメーカーが解約すればいいし、サポートに連絡しろとは書いてあるものの、具体的な解約方法が書いてないのです。

かなり困ったので、できるだけ具体的に解約の方法を記載しておきます。
iOSだと以前はKindleアプリにコレクション(自分でフォルダ分けして、好きな書籍を格納できる機能)があったんですが、最新バージョン(6.12.1)だといつの間にか無くなってました。以前は画面の左側のメニューにコレクションがあったのですが、今ではフィルターという項目になっています。

今は場所が変更されてて、iPhone・iPadともに右の方に移動しています。上下矢印マーク(並べ替え)を押すと、コレクションという選択肢が増えていますので、こちらを選べば大丈夫です。

Kindleの並び替え

コレクションに分類しておくと、コレクション内全てを一度にダウンロードしたりもできます。コレクションを表示した状態だと、下向き矢印ボタンがあるので、これを押せば一度にダウンロード可能です。

下の画像はiPhoneで、右上にボタンがあります。iPadだと左上にあります。

ダウンロード

全端末でコレクションの状態が同期可能です。新しい端末を購入した直後でも、コレクションを同期させてから、上記ボタンを押すだけで一気にダウンロードして他端末と同じ状態にする、といった事も容易です。

なお残念ながらWindows端末にはコレクション機能は未対応です。サポートに問い合わせしましたが、やはり無いとのこと。便利なのでこの機能がほしいといった要望は伝えましたが、未だに追加されないので今後も厳しいかな、と思います。
ブログRSSから更新自動ツイート連携をするにあたり、以前は tweetfeed を使っていて、サービス終了にともない dlvr.it を使ってたんですが、2018年11月からサービス内容が変わる旨のメールがきました。

Effective November 1, 2018 the following Basic plan limits may impact your social media posting:
• Maximum 3 posts per social profile per day
• 3 hour feed updates


一日3回までで、3時間遅れというのはかなり厳しいので、最終的にIFTTTに乗り換えました。そこまで至る経緯を、備忘として残しておきます。
iPhone6S(iOS10.3.3)を安全のため二段階認証(2ステップ認証)にしてたんですが、「2 ステップ確認に使われる、信頼できるデバイスから自動削除されました。」といった文面のメールが来ました。

この件についてAppleサポートに問い合わせしたのですが、欲しかった回答は得られなかったものの、現時点で行った対処について書いていきます。
いつの間にかWaterFox(FireFox)で常用してたアドオンが使えなくなってました。このアドオンのためにFireFox使ってたようなものなので、いっそのことGoogleChromeへ乗り換えようかと思ったのですが、一長一短ですね。

今回のようにブラウザアップデートによってアドオンや拡張機能が使えなくなる事もあるでしょうから、とりあえずWaterFoxもChromeも同じような環境にしておいて、何かあってももう一つの環境で回避できるようにしようかと考えました。

ひとまずGoogleChromeで導入した拡張機能に関して、備忘として残しておきます。
昨日の夜中から、いつの間にかFireFox(WaterFox 56.2.0)でTwitter公式を見ると、モバイルページが表示される状態になってしまいました。

Googleで調べても情報が見当たらなかったんですが、Twitterで検索するとリアルタイムに沢山の人々の悲鳴が見つかったので、こういう時はTwitterでまず検索したほうがいい時代になったな、と思います。とはいえ解決方法が見つかったわけではなく、突然複数の人で発生しているという状況がわかったというだけですが、それを知れただけでも少し落ち着きました。
サーバログを最近チェックしてたら、海外からのアクセス制限した方が安全そうだなぁという事象を幾つか見かけてしまったので、こちらのページを元に .htaccess で全禁止設定してからゆるめな許可記載を追加しました。
AmazonからXMLを取得して商品をページに表示する際、以下の2点で困ってました。

・初期表示時に503エラーになると、手動でデータを消す必要がある
・いつの間にか画像が見つからない状態になる

503エラーになること自体は回避できなかったのですが、今までよりは比較的マシになったので、備忘として書いておきます。
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